「三丁目の夕日」は泣けました!


映画「三丁目の夕日」を見ました。
素晴らしい~~
めちゃ感動しました。
昭和33年が舞台です。
ストーリーの始まりに東京タワー下部の建設シーンが画面にあり、
映画が終る頃には…って見てない人がいるからあまり詳しく
説明しない方が良いですネ。
「再生」「構築」にエネルギーを費やすことは”生きがい”に
つながるのでしょうね。
今は出来上がったものを利用するだけの時代のように
思われているところがありますが、
個人個人が持っている可能性を大いに発揮する機会は
現代でもたくさんあるはず。
若者よ、いやおじさんおばさんも大志を抱きましょぉぉ!

”カンペキ”を追求するお仕事、
シルビー・ギエムに続いて拝見することができて、
シゲキになりました。
ちょっと、うらやましいくも感じました。
「カンペキを追求して物事を創りあげる職場」に身を投じている人は幸せですね。